便利屋かんきょう21は、群馬県を中心に営業している便利屋です。

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施設ゴミ処分 高崎


両親が以前住んでいたマンションは現在、両親共に施設に入所済・先月見積依頼後・貴重品等の整理を行ってからの大型家具類他の片付け・冷蔵庫、洗濯機、リビングソファーセット、センターテーブル、リビングボード、食器棚、洋タンス×2、整理タンス、人形ケース×3、電子レンジ、テーブル、ダイニングチェア、レンジ台 人員:2名 トラック1車半分

作業時間:1時間半で完了でした。



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業務用冷蔵庫 群馬


スナックを営んでいる20代後半の女性店は食品や飲み物を入れていた冷蔵ショーケースの調子が悪くて、以前よりかなり音もうるさくなり、修理すると高額になるので、新しい物に買い替えで納品前に回収でした。

冷蔵ショーケース(キャスター付) W60×H135×D45




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引越ミニ 高崎


高崎市東町のツインシティーマンション退去に伴う家具類2・大型ミラ-・雑貨・着物類を実家から館林市の自宅へミニ引越です。耐火金庫は追加依頼で高級マンションの搬出は管理人指定の養生や車スペ-スを確保してからで作業員2人・積込1.5時間の半日仕事になりました。



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施設入居 高崎


マンションを売却後・有料老人ホームに入る事になり施設で必要な物をマンションから施設まで移動です。


最低限にした、荷物は小型液晶テレビ・仏壇・キャビネット・1人人掛チェア×2、センターテーブル、ラタンチェア、掃除機、衣類・雑貨入りプラケース×8、衣類袋×6、ポールハンガー、衣類入りキャリーバッグ×2、他 


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退去片付け 高崎


高崎市東町の高層マンションAさんはマンションを売却の為、部屋の中をすべてお片付けで必要な物は区別してあり・・・マンションを売却して市内の住宅型有料老人ホ-ムへ入居で最低限の必要な物を残して持参・・・娘さん宅へはタンス類・他数点を引越でした。



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粗大ゴミ処分 高崎


高崎市箕郷町YA様から粗大ゴミ・リサイクル家電の液晶大型テレビ・自転車・椅子・プリンター・他の回収依頼でした。連絡はテレビ回収でしたが、他にも回収出来たらお願いします・でした。かんきょう21はお客様のお困り事はどんなものでも対応いたします。お客様ファ-ストで創業8年を経過しました。




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ゴミ処分 江戸 明治 高崎


ごみ処分 江戸・明治

近代日本が始まった頃、江戸が東京に変わり幕府による町支配体制が崩壊して、ごみ回収

も、混乱した時代があり 江戸のごみ処分問題として資料が残されており、時代背景とともに記録された事として、幕府は文久2年に参勤交代制を緩和して諸大名は江戸を引き払い妻子を帰国させ、併せて家臣も去り、足軽・中間の武家奉公人が大量に失業した時代や、その後慶応4年徳川家とともに多くの旗本等も江戸から去った時代に武家制度とともに、町人自治制度が同時に崩壊して、道路のごみや変死体の片付けが社会問題化した時もあったが、 その当時の一般ごみは肥料として循環していた・・・・江戸のごみ回収は深川の海岸に埋め立てられていたのは一時期でその後はごみ請負人によって収集され・農村に肥料として運ばれ売却されていた。江戸時代からごみは屎尿と同じように、有機肥料として再利用されていて、それらのごみを肥料とするには混じり物の選別が必要で更に堆肥にするには時間を多く要した、肥料の売却代金は安くて各町はごみを売るどころか、逆にごみ収集運搬を契約して収集請負人にお金を支払っていた。集めたごみの中から木切れなど燃料となる物は湯屋に売り・残りを河岸まで運び、伝馬船で千葉・北総地域へ売却しており、このような循環システムは18世紀前半から始まった江戸の基本的なごみ処分方法で明治初年まで継続されていた。当時来日した外国人の記録では廃棄物や屑物を、眼につかぬように埋めたり焼いたり再利用しており、卵の殻、お茶のかす、その他家の屑はどこかへ持って行ってしまいどこにも見えぬ、また漁村では漁夫達は掃除をする時、アラを全部運び去り、捕えた物をすべて食うから腐敗する物が至って少ないので、普通のハエがいなくて、とても衛生的であると記録が残っている。自然素材の物を上手に使い循環していた事が伺える。

その後の明治期のごみ処分は三面を板で囲ったごみ溜めを作り、そのごみ溜めに、何でもみさかいなく放リ込む方法で自然とごみが溜り、食物残渣・陶磁器破片・腐肉・汚水・犬猫の死骸・ふんどし・の古切れに至るまで、なんでもありで、不衛生なごみ溜めのごみ汚物は体積して、雨露に濡れ、日に照らされて、その臭気は広く各家庭の窓から入り、健康に害が及ぶ事が問題になったりした。諸外国から持ち込まれた、コレラ・ペスト・等の伝染病が大流行して警視庁から市街清掃の方法が明示され明治44年に市当局が直接取集する様な方法に変わり、その後大正13年に塵芥焼却場が大崎に作られ可燃ゴミの処分方法は現在も同じ様に行われています。


現代の我々はもはや江戸時代に戻ることはできませんが、江戸時代の循環型社会と同じようにする事は不可能でもごみの分別を徹底して行う事は 紙・ペツトボトル・ビン類・アルミ缶・金属缶・小型家電品リサイクル家電品粗大ゴミ・家具・ベット・金属有価物・等を正しい処分方法で都市資源に変え、循環型社会の構築が可能で現代人が失いつつある先人の知恵に学ぶ事で、ものを大事にする心を養い・まだ使用できる品物は積極的にリサイクル店に持ち込む等の対応は大切な方法の一つで、私たちにも出来る事です。そうする事でごみが資源としてリサイクル出来て、ごみ減量化に一人一人の努力で行う事が大事です。それらの事は温室ガスの削減にも貢献出来る事柄であります。

 

参考文献:ごみと日本人 ミネルヴァ書房 稲村光郎著


今回の仕事記事は 高崎市営住宅の5回ごみ屋敷での作業で市営住宅5Fの一室に入居中(3部屋と廊下、キッチンスペース)は部屋の中がコンビニゴミ等のゴミの山になっているので、片付けてほしいとの事。溜まってしまってから自分で片付けてみたの、なかなか先が見えず、嫌気がさして片付ける気が失せてしまったとの事。家族から執拗に言われて、重い腰を上げ、部屋の片づけをやってくれる所を検索して、依頼してきたとの事。作業人員:5名時間:AM9:30~14:00までの3時間半の作業。依頼主様も何が埋もれているか見当がつかない状況。ゴミの中に必要な物があるかもという事で、明らかなコンビニゴミなどから袋詰め作業。ゴミとして見るのが難しい物は、部屋の隅に寄せ集めて、お客様に確認して選別して頂く形を取りました。殆ど可燃ゴミとペットボトルゴミで、100袋近くになりました。

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ごみ屋敷 群馬


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口コミ依頼で以前、知人がお客様名義で住んでトいたアパートゴミ部屋にしたまま、出て行ってしまって5年、隣部屋の住人からゴキブリがベランダに出てくるとの苦情あり、お客様が昨年から少しずつ片づけをしていたが、埒が明かず依頼。大家さんには住んでいるという事で話しているので、片付け作業は隣住人と大家さんにはシークレットでの作業条件付で扉や玄関の押し開の作業NGの困難を伴う作業現場状況は、大家さんの持ちビル。1Fは大家さんの会社で2F・3Fがアパート、4F・5Fは、大家さんの居住区でかなりヤバイ状況かの作業です。ビルの周りは、清掃センターがあり、住宅と学校もあるが、住宅街ではなく、作業トラック乗り付けは、非常に目立つ。お客様からは、引っ越しを行っているように見える様、段ボールに入れてゴミを運び出してほしいのと大きな物音NGと部屋をのぞかれない様にとの要望。大家さんが見に来られた時は、知人である事と頼まれて物を取りに来たとごまかしてほしいとの事。搬出は、エレベーターかビルの外階段使用のどちらかのみ。エレベーターは、会社(会社窓は全て大きなガラス窓になっていて、必ず大家さん視界に入る)の入り口前を通らなければならない。外階段も事務所窓から確実な視界に入り、防犯カメラが設置されていて、赤外センサー付きでライト点灯あり。夜の作業はNG。エレベーターは、大家さんが使用するので使用を避けました。平日は、大家さんの会社がやっている為、運び出し作業が目立つ。その為、祭日と週末作業のみ。月曜の夕方と土曜日に一度作業を行ったが、大家さんが事務所にいる為、大きな作業は進められず。日曜の会社の休日の昼間に集中作業。コンビニの弁当ゴミや缶・ビン・ペットボトルに雑誌、化粧品や洗剤系の空き容器が多数。カウチソファーと布団が埋もれていて、布団は万年床状態で水分系のモノを溢した跡か湿気により、フローリングに張り付いていた。フローリングも傷みあり。ゴミは股下まで積まれている状態。押入には雑誌類、衣類とストッキングの脱ぎ捨て状態。ブラウン管TV、ビデオデッキ、メタルラック、カジュアルこたつ、ミニコンポ、TVローボード、2層式洗濯機、スチールラック、カウチソファー、プラケース、布団、衣類、雑誌類、不可燃ゴミ多数(段ボール箱x70すべて使用して、収まりきらず、布団袋x6も使用。他はゴミ袋のまま搬出)ある程度階段で降ろして、その都度、トラックを一時ビル横の目立たない路地に入れて速やかに積み込み、直ぐにトラック移動と数回に分けての作業。全てのゴミの量は、1.5t車ほぼ2台分になりました。

 

・作業日数は、4日間(3日と3時間)

・人員は、一日2名体制(大人数NG)

・作業中、大家さんに探られることはなく無事に作業終了。




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伐採 群馬


昨年11月の伐採は伐採木の片付け・大量の材木が雪で運びだしが出来なくなって、春の雪解けを待って完了で、その後お客様の立ち合いで完了でした。




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どんな状況でも お客様が一番幸せな提案をいたします。 予算や日程など、不安な点があれば まずは私たちにご連絡お願いいたします。 きっと何かを変えられると信じ、日々努力しています。